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イベント概容
***昼の部***
◆和の作品展◆
荒井翔碧
石北有美
今村真帆
大江さやか
皿海佐多子
松井朋子
MONJA
ヨシダコウブン
◆和のワークショップ◆
かんざし(髪飾り)
根付け(ストラップ)
和菓子
◆着付け◆
***夜の部***
◆能・箏・書◆
大島文恵
大島紀恵
井上智恵
中村文美
◆チケット取扱所◆
アクセス
お問い合わせ
【協賛】
今回の月の宴「恋しき月夜」の舞台となる、広島県府中市。

その府中市出身で現在全国的に活躍されている
すてきな作家さんの参加が決まりました。

帯地のバッグを作っておられる皿海佐多子さん。

皿海さんの作るバッグは
和の色味を大事にした絶妙な色合わせと、
ため息が出るほど丁寧な縫製、
ディテールへの気配りが魅力です。

決して主張しすぎることなく、
でも必ずはっと目を留めてしまうバッグは、
和装にはもちろん、洋装に合わせて頂いても。

ぜひ、この機会にご覧ください。

 

皿海佐多子[Saragai Satako]
1965年 広島県に生まれる。
1989年 多摩美術大学デザイン学科染織デザイン専攻織専修卒業。
1989年 橋本京子主宰橋本テキスタイルアート入社。
1994年 橋本テキスタイルアート退社。
1995年 帯布による制作活動開始。


【個展・グループ展】
1999年'99世界工芸コンペティション金沢入選。
2000年2人展(ギャラリーくわみつ/広島)
     TEXTILEWORKSHOP「糸から布へ」(ギャラリー工/千駄木)
     6人展CREATORS'GARDEN(三越/銀座)
     トートバック展(ギャラリー工/干駄木)
     個展「帯布袋展」(菓匠寿々木/原宿)
     個展「帯布袋展」(ギヤラリーくわみつ/広島)
2001年個展「帯布袋展」(Ecru+HM/銀座)
     職人の技フェスティバル参加(OZONE/新宿)
     個展「帯布袋・土布袋展」(ギヤラリーくわみつ/広島)
2002年個展「帯布袋展」(Ecru+HM/銀座)
     「バッグ ア・ラ・モード展」(松屋クラフトギャラリー/銀座)
     「おあつらえもの展」(ギャラリー工/高円寺)
2003年「新春のしつらえ展」(ギャラリーくわみつ/広島)
     「愛しいカバン展」(クラフトA/金沢)
     個展「帯布袋・土布袋展」(ギヤラリー彩佐/大分)
     「秋の手仕事・二人展」(ギャラリー間/富山)
     個展「土布袋・帯布袋展」(菓匠寿々木/原宿)
2004年個展「絹のバック・綿のバック」(ギャラリーくわみつ・広島)
     「つくり手たちの扇子と夏支度展」(京都クラフトセンター/京都)
     個展「布あわせ・色あわせ展」(ギャラリーエ/高円寺)
     クリスマスギフトフェア「布遊び・色遊び展」(N.A.ギャラリー/宮崎)
2005年「愛しいカバン展」(クラフトA/金沢)
     個展「綱のバック・綿のバック」(ギャラリー彩佐/大分)
     「暮らし工房からの風展」(ギャラリーくわみつ/広島)
     個展「色あわせ・布あわせ展」(菓匠寿々木/原宿)
     個展「色あわせ・布あわせ展」(ギャラリーくわみつ/広島)
2006年「愛しいカバン展」(クラフトA/金沢)
     個展「いごこち展」(ギャラリー工/高円寺)
     個展「bag展」 38STUDIO/静岡)
2007年「愛しいカパン展」(クラフトA/金沢)
     個展「皿海佐多子バッグ展」(ギャラリーオーツー/大森)
     個展「bag展」(ギャラリーくわみつ/広島)

[作品掲載誌]
O「和布もめんのバックと小物」(主婦と生活社)
O「八ンドメイドのバック」(雄鶏社)
O「和楽」(小学館)通信販売用限定商品として掲載
O「古裂と和布でオリエンタルな布あそび」(雄鶏社)
O「古裂と和布でモダンな布つなぎ」(雄鶏社)
O「わたしのバック」(日本ヴォーグ社)
O「手織り入門」(雄鶏社)
O「好きな布に囲まれて」(日本ヴォーグ社)
O「がま□とポーチと巾着」(雄鶏社)
O「古布と藍を使ってバッグと小物」(雄鶏社)
○「はんどあんどはあと」(雄鶏社)
 その他、インテリア・手芸・着物関係の雑誌(アシェット婦人画報社・主婦と生活社・
 日本ヴォーグ社他)に多数掲載